JC PRESS

2026 Vol.255

一般社団法人磐田青年会議所2026年度スローガン

心(ハート)に火をつけろ何度でも甦る不死鳥道(フェニックスウェイ)

理事長挨拶

第63代 理事長 市川武史
第63代 理事長 市川武史

はじめに

 私は2005年、17歳の時に事業を創業し、その後4社を設立しましたが、2018年には自己破産を経験しました。この道のりには多くの成功や失敗、出会いと経験がありました。自己破産という結果だけを見るとマイナスに感じることもありますが、挑戦してきたことに後悔はありません。得られた人脈や経験は、今の私の基礎となっています。
 2013年には磐田青年会議所に入会し、地域や住民のことを考えるようになりました。以前は自分のことだけを考えていましたが、今では子供たちが将来「磐田市に住んでいて良かった」と思えるようなまちづくりを目指しています。また、行政に任せるだけでなく、子供たちの育成は自分の役割だと考えるようになりました。
 青年会議所での活動を通じて、家庭や仕事、地域活動において多くのことを学びました。辛いこともありましたが、同じ目標を持つ仲間との協働で得た成功の喜びは、他では味わえない貴重な経験です。青年会議所は「0から1を作る団体」であり、多様な業種や考え方を持つメンバーが集まっています。私たちの未来を素晴らしいものにできるのは、私たち自身です。一人ではできなくても、同じ志を持つ仲間が集まれば未来は変えられます。過去には磐田市の合併を実現するなど、今でも続いている事業も多くあります。青年会議所ならではのスケールメリットを活かした事業構築を目指していきます。
 現在、私は地域の未来を描くことの重要性を強く感じています。私たち青年が一丸となって活動し、知恵を絞って唯一無二の事業を構築することで、磐田をより良い場所にしていくことができると信じています。過去の経験を糧に、未来に向けて挑戦し続けることが私の使命です。

地域の主役になれる人材育成

 磐田青年会議所の会員数は1987年の118名をピークに減少傾向にあります。また平均在籍年数も4年3ヶ月と短くなっています。組織の存続と発展のためには会員拡大が不可欠です。地域の課題は人それぞれ違います。より良い事業の構築のためにも様々な考え方を持った多くの人材を入れていく必要があります。そのためには会員一人ひとりが拡大に対する意識を持ち、青年会議所の魅力を理解し、責任を持って行動することが求められます。
 青年会議所は、出会いを通じて新たな考え方や行動を生み出す場であり、未来のリーダーを育成する重要な役割を担っています。メンバーが積極的に楽しむ姿を他団体や市民に示すことで、組織の魅力を広めることができます。組織で個人を育て、その個人の成長がさらに組織を育てる。磐田青年会議所は当事者意識を持ち、未来を創造できる人材を増やしていくことを目指します。
 このような取り組みを通じて、地域の課題に対する解決策を見出し、より良い社会を築くための力強い組織を目指していきましょう。会員一人ひとりの意識と行動が、磐田青年会議所の未来を切り拓く鍵となります。

他団体との協力体制の構築

 磐田市における地域団体の活動は、地域の発展にとって非常に重要です。しかし、現在の高齢化や会員数の減少といった課題は、これらの団体が持続的に活動を続ける上での大きな障害となっています。また、同じ目的を持つ団体同士が協力し合うことなく、それぞれが孤立して活動している現状は、資源を最大限に発揮できず、効果的な活動の妨げとなっています。このような状況を打破するためには、青年会議所のような若者の力を結集し、地域団体間の連携を促進することが重要です。これらの取り組みを通じて、磐田青年会議所が地域のリーダーシップを発揮し、他の団体との協力体制を築くことで、磐田全体の活性化につながると確信しています。地域の皆様や行政との連携を強化し、磐田青年会議所のブランドを確立することで、より多くの市民に影響を与える存在になることができます。

若者が夢をもち挑戦できるまちづくり

 まちづくりとは人づくりです。地域の発展には、そこに住む人々の成長が不可欠です。私が考える理想のまちとは、単に美しい建物やショッピングセンター、遊び場が多い場所ではありません。重要なのは、住民が生き生きとし、常に色々な挑戦をし刺激のあるまちです。
 しかし、最近の若者たちは自主性やチャレンジ精神が低下していると感じます。失敗を恐れ、挑戦を避ける傾向が強まっています。若いうちの苦労は貴重な経験であり、失敗を通じて成長することが大切です。大人になっても挑戦し続ける人々は輝いて見えます。人生は一度きりであり、どれだけ多くの挑戦を経験したかが、その人の人生を大きく変える要素となります。
 私たちは、地域の人々の力を結集し、将来磐田市だけではなく日本で活躍する人材を発掘するとともに若者たちを育む環境を整えることに力を入れています。地域のつながりを強化し、挑戦を支える基盤を築くことで、若者に一歩踏み出す勇気を与える活動を推進していきます。夢を持ち、生み出す思考を養い未来に向かって突き進む若者を増やし、活力あふれる磐田を実現していきます。

スポーツを通じた青少年育成

 磐田市の部活動に関する方針変更は、教員の過重労働の軽減や少子化の影響を受けたものであり、地域のスポーツ文化に大きな影響を与える可能性があります。休日の部活動廃止や平日の部活動全廃の計画は、特にスポーツに対する興味や関心が薄い子どもたちにとって、参加の機会が減少することを意味します。部活動は、単にスポーツ技術を学ぶ場だけでなく、仲間との絆を深めたり、自己成長を促したりする重要な場でもあります。スポーツが苦手な子どもたちにとっても、部活動を通じて新たな発見や楽しさを見出すことができる貴重な機会です。これが廃止されることで、スポーツに対する敷居が高くなり、結果として参加者が減少する懸念があります。磐田市は2023年にスポーツのまちとして思い浮かぶ自治体ランキング全国第1位でした。磐田市が「スポーツのまち」としての地位を維持・発展させるためには、部活動の代替となるような多様なスポーツ環境を整備することが重要です。地域のクラブ活動やイベントを充実させ、子どもたちが気軽に参加できる機会を増やすことが求められます。また、地域市民や他団体との連携を強化し、スポーツを通じたコミュニティの形成を促進することで、子どもたちの共感力や協調性を育むことができるでしょう。このように、磐田がスポーツを通じて地域全体の活性化を図るためには、単に部活動の存続を考えるのではなく、より広範な視点でスポーツの機会を提供し、子どもたちが多様な経験を積むことができる環境を整えることが重要です。将来的には、これらの取り組みが磐田の人材育成や地域の発展に寄与することが期待されます。

結びに

 青年会議所の活動や事業に答えなどありません。今世の中に無いものや、やっていないこと、行政や他団体ではできない青年会議所だからできるスケールメリットを生かした人をワクワク、ドキドキさせるような事業構築を実施していきます。一度しかない人生、役職。思い切って挑戦していきましょう!
 青年会議所活動で学んだ様々な経験や、卒業された先輩の想いを継いで、1年間頑張っていきたいと思います。

市川理事長を支える3委員会

SST委員会 委員長 髙品里織
SST委員会
委員長 髙品里織

 磐田市を取り巻く社会環境は複雑化し、多様な知識や技能、柔軟な思考力や判断力、強い意志と行動力を備えた人材が求められています。まちづくりには人づくりが不可欠であり、次世代を担う若者が挑戦し成長する機会を提供することが必要です。
 若者が挑戦し成長できるまちを実現するために、これまで連携してきた行政、企業、地域団体に加え新たな地域のステークホルダーとの連携を増やし、失敗や困難に立ち向かう過程を経験できる機会を創出して挑戦を尊重し応援する文化を育み、持続可能なまちづくりと人づくりへの機運を高めます。
 私たちの活動によって、挑戦が連鎖する地域の土壌が生まれます。その輪が広がると、新しい文化や産業が芽吹き、互いに刺激し合う挑戦者が増えていきます。若者の挑戦が地域の挑戦へと発展し、磐田は挑戦のまちだと誇れる未来を実現します。

青少年委員会 委員長 山中洸武
青少年委員会
委員長 山中洸武

 近年、磐田市の方針として課外活動が推進され、地域での多様な体験が広がってきています。その一方で、参加の機会を得られない子供たちの挑戦の場が減少し、非認知能力の育成に格差が生まれる可能性も懸念されています。我々磐田青年会議所は、磐田の未来を担うすべての子供たちに、挑戦を通じて非認知能力を高める機会を提供する必要があります。
 まずは、向上心や探究心を育むために、子供たちが主体的に挑戦し成功も失敗も経験できる機会を提供することで、自ら目標に向かって進む力を育みます。そして、子供たちの好奇心を刺激し価値観を広げるために、多様な分野に触れられる体験を提供することで、自分自身の可能性に気付ける環境を整えていきます。
 すべての子供たちが挑戦できる環境の中で多様な経験することが、将来の成功と幸福に繋がります。そしてこれらの人財が未来の磐田を支える力となると確信しています。

ぐっどばいぶす委員会 委員長 鵜川大輔
ぐっどばいぶす委員会
委員長 鵜川大輔

 磐田市には磐田青年会議所をはじめ多くの団体が存在しています。しかし、各団体様々な活動をしているにもかかわらずどれだけの人が活動を認知しているでしょうか。各団体がより市民に必要とされ影響を与える組織となるには、磐田青年会議所の組織力を向上し先陣を切って関係諸団体と連携を強化していく必要があります。
 まずは、多様な関係団体との連携を強化するために、各団体の思いや課題を共有することで、従来のやり方にとらわれない質の高い環境を整えます。そして、メンバーの資質をさらに向上するために、積極的に挑戦できる機会を提供することで、会員の意欲を向上させます。さらに、活動の魅力を広く地域に伝えるために、一年間の功績を讃え広く発信することで、磐田青年会議所の存在感を高めていきます。
 一年間の活動を通じて各団体を巻き込み、挑戦しつづける磐田青年会議所を築き、市民から共感と信頼を得られる組織となります。

2026年度 組織図・執行部

2026年度 事業紹介

1月

  • 賀詞交歓会〈担当:ぐっどばいぶす委員会〉
  • 京都会議-京都

2月

  •  

3月

  • JCI Korea-Seoul 公式訪問〈担当:SST委員会〉
  • 3JC合同例会

4月

  • まち事業〈担当:SST委員会〉

5月

  • わんぱく相撲磐田場所〈担当:青少年委員会〉
  • まち事業〈担当:SST委員会〉

6月

  • ASPAC-新潟
  • 6月度例会の開催-資質向上事業〈担当:ぐっどばいぶす委員会〉
  • まち事業〈担当:SST委員会〉

7月

  • サマーコンファレンス-横浜
  • 東海コンファレンス-松阪市(予定)
  • JCI Korea-Seoul 来磐記念式典〈担当:SST委員会〉
  • 青少年育成事業〈担当:青少年委員会〉
  • まち事業〈担当:SST委員会〉

8月

  • まち事業〈担当:SST委員会〉

9月

  • 静岡ブロック大会
  • まち事業〈担当:SST委員会〉

10月

  • 全国大会-神戸

11月

  • 世界会議-フィリピンクラーク

12月

  • 卒業式〈担当:ぐっどばいぶす委員会〉
SST委員会

SST委員会

社会や地域課題が複雑化する中、磐田市では未来を担う若者が自ら考え、挑戦し、行動できる力が求められています。私たちは「まちづくりは人づくり」という理念のもと、若者がゼロから価値を生み出す体験を通して成長できる場を提供します。企画づくり・制作・販売・振り返りまで、若者自身が主体となって進める実践型プログラムを通じて、発想力・協働力・やり抜く力を育成します。また、地域の大人・企業・学校・団体が“伴走者”として関わることで、挑戦を応援する文化を広げ、若者の成長が地域の未来づくりにつながる循環を目指します。

青少年委員会

青少年委員会

近年、学力だけでは測れない「非認知能力」と呼ばれる数値化しにくい力が、社会の中で重要視されています。主体性や挑戦する意欲、他者と協働する力など、こうした力は将来の成功や幸福に大きく関わるものです。私たちはこの一年間、子どもたちが自ら考え、行動し、成功や失敗を経験できる多くの体験と挑戦の機会を創出していきます。そこで育まれた非認知能力が、子どもたち一人ひとりの可能性を広げ、将来の成功と幸福につながるとともに、未来の磐田を支える大きな力になります。

ぐっどばいぶす委員会

ぐっどばいぶす委員会

ぐっどばいぶす委員会では、2026年の新たな幕開けを彩る「賀詞交歓会」の開催を担当いたします。賀詞交歓会は、日頃より磐田青年会議所の活動にご理解とご支援を賜っている行政・関係諸団体・地域の皆様をお迎えし、新年のご挨拶とともに本年度の方針や想いを共有する、非常に重要な事業です。こうした対外的な事業の運営をはじめ、磐田青年会議所の会員一人ひとりが安心して活動できる環境づくりを大切にし、組織の基盤を整えています。本年度も、確実な運営と細やかな心配りで、磐田青年会議所の活動を力強く支えてまいります。

2026年度 メンバー一覧

市川 武史

株式会社 NEXT

静岡県磐田市加茂200

秋山 錠太

株式会社アキヤマ

静岡県磐田市下神増173-3

藤田 雄介

税理士法人はばたき

静岡県浜松市中区野口町606 シバタビル2階

内野 源輝

有限会社 カネ吉

静岡県磐田市豊浜1078

中村 竜也

株式会社 トリックスター

静岡県浜松市中央区上石田町761-2

大庭 亮治

有限会社 大庭石油

静岡県磐田市小島448

平尾 顕正

宗教法人 満徳寺

磐田市中泉1丁目4-7

後藤 竜平

後藤竜平土地家屋調査士事務所

静岡県磐田市国府台7-8

石山 賢

東海自動車整備 株式会社

静岡県磐田市富丘207

髙品 里織

ファイナンシャル アライアンス株式会社

静岡県浜松市中央区山下町2-1 リアライズ山下町3F

酒井 柊

協働技建

静岡県磐田市見付2934-1 2F

兼子 知己

sokoharo

静岡県磐田市一言3447

長谷川 香太

株式会社 長谷川建築

静岡県磐田市見付1411-18

村田 友佑

食楽えんしゅう

静岡県磐田市平松525-3

渡邊 昇吾

串の蔵

静岡県磐田市中泉630-17

村松 龍馬

株式会社Will

静岡県磐田市見付1808-18

山中 洸武

ATHLEAX GYM

静岡県浜松市南区卸本町77 堀電器商会2F

谷口 遼平

たにぐちりょうへいトランポリンクラブ

静岡県磐田市東平松1252

中村 亮太

マニュライフ生命保険

静岡県浜松市中央区伝馬町311-14出雲殿互助会伝馬ビル5F

村上 秀和

株式会社アイルロックアンドセキュリティー

愛知県豊田市東新町6-5-1

生熊 龍也

株式会社 再起

静岡県今之浦4丁目4-3

中安 正人

静香園製茶 株式会社

静岡県磐田市大久保266-1

鵜川 大輔

株式会社アスモ不動産

静岡県浜松市中央区中野町164-5

島 丈一朗

有限会社愛電社

静岡県磐田市見付4470-1

鈴木 教資

アクサ生命保険株式会社 磐田分室

静岡県磐田市中泉225-5

中西 孝太

株式会社プラムワークス

静岡県磐田市東名61

小杉 隆太

COCOCAFE

静岡県磐田市立野260

幸田 康一郎

静岡県中小企業団体中央会 西部事務所

静岡県浜松市中央区中央一丁目17番19号

2025年度 事業報告

15名の会員拡大

15名の会員拡大

15名の会員拡大を目標に異業種交流会や清掃活動によるPR活動を実施いたしました。この活動を通じて2025年度は7名の新入会員に加入いただけました。残念ながら目標には達成できませんでしたが、フレッシュなメンバーを迎えてさらに一丸となって活動してまいります。

賀詞交歓会の開催(1月)

賀詞交歓会の開催(1月)

これまで議員、行政、関係諸団体、ならびにOB・OGの皆様と信頼関係を築いてきました。これらのつながりをさらに深め、連携を一層強化していくため、対内外へ活動方針や想いを発信するとともに、今後の協力体制構築の場として賀詞交歓会を開催いたしました。

磐田市長選挙公開討論会の開催(4月)

磐田市長選挙公開討論会の開催(4月)

4月6日(日)に磐田市長選挙立候補予定者による公開討論会を開催いたしました。YouTubeでの同時配信も行い、会場来場者数は146名、YouTube再生回数は1,934回と、多くの市民の皆様にご参加・ご視聴いただきました。討論会では、市政運営に対する考えや将来の磐田市像について、4つのテーマをもとに活発な議論が交わされ、市民が候補者の想いや姿勢を知る貴重な機会となりました。

わんぱく相撲(5月)

わんぱく相撲(5月)

長年受け継がれてきた日本の伝統文化である相撲を子どもたちが体験することで、達成感や他者からの評価を得るとともに、自身を客観的に見つめる機会を提供しました。本事業を通じて、将来を担う磐田の子どもたちの「生きる力」を育み、魅力あふれるまち磐田の実現に寄与しました。

6月度例会の開催(6月)

6月度例会の開催(6月)

6月度例会では東海地区協議会の大藪副会長と静岡ブロック協議会の木村副会長をお招きして、青年会議所の歴史や目的、拡大の必要性を学び、それらを効果的に発信する方法を学びました。SNSを活用した有効な拡大手法は会員拡大だけではなく我々の普段の事業でも大変役に立つものです。今回の学びを生かして効果的に発信していきたいです。

パートナーシップ実行委員会の開催(5月から7月)

パートナーシップ実行委員会の開催(5月から7月)

磐田市内の各団体との信頼関係を構築し、協力しながら事業を実行できる環境を整えることを目的に、パートナーシップ実行委員会を開催いたしました。市内の各団体から代表者にご参加いただき、意見交換を重ねながら青少年育成を目的とした活動内容を共に検討しました。全3回の会議を通じて、アイデア出しから事業構築までを行い、完成した「子どもたちが交流しながら楽しめるプログラム」は、キャンプ事業の一部として実施しました。

キラリ☆サマーキャンプの開催(8月)

キラリ☆サマーキャンプの開催(8月)

「人とのつながりの大切さ」「キャリア教育」をテーマに、2泊3日のキャンプ事業を実施しました。キャンプファイヤーや社長トーク、職業体験、ポスター制作、発表会など多彩なプログラムを通じて、参加者が交流を深めながら学べる機会を提供しました。また、高校生・大学生ボランティア20名の協力のもと、参加者全員で事業を創り上げる貴重な体験となりました。

いわたキッズエコフェスの開催(9月)

いわたキッズエコフェスの開催(9月)

磐田の子どもたちに地域の環境について学んでもらうことを目的に、「いわたキッズエコフェス」を開催しました。磐田市に生息するさまざまないきものや、ごみの分別・リサイクルに関する実物展示を行い、見て・触れて・体験することで、環境問題への関心を高める機会となりました。

2025年度 褒賞結果

最優秀委員会賞 パートナーシップ委員会・事務局
最優秀新人賞 鈴木 教資君
優秀新人賞 髙品 里織君
最優秀会員賞 生熊 龍也君
優秀会員賞 兼子 祐誠君

2024年2月~2025年1月入会者が対象。2025年2月以降の入会者は対象外

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