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事業報告
第39回 JC青年の船 とうかい号 帰港
2012年6月9日
8日間の船旅を終え、とうかい号が名古屋港へ帰ってきました。
下船してくる乗船者たちの顔はみんな一様に晴れやかで、充実した日々を過ごしてきたことを窺い知ることが出来ました。
下船後もチームごとに集まり、別れの時を惜しんでいました。この旅を通じて知り合った仲間たちとは、固い絆で結ばれたようです。

今後は、船で得た多くの経験を、自身の成長の糧にして頂き、それぞれの職場で存分に活躍してもらいたいと思います。
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2012-06-09
第39回 JC青年の船 とうかい号 台湾到着
2012年6月5日
6月2日に名古屋港を出港したとうかい号は、寄港地の台湾に到着しました。
私たち磐田JCメンバーもOBと共に、乗船者たちを激励するべく、台湾にてお出迎えをしました。
たった数日間の旅でも、その表情には充実感が漂っていました。
台湾では、台湾の青年たちと600人601脚のギネス記録に挑戦する予定となっています。
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2012-06-05
第39回 JC青年の船 とうかい号 出港!!
2012年6月2日
JC青年の船「とうかい号」の第39船が名古屋港を出港、一週間にわたる航海に旅立ちました。
「とうかい号」とは、JCが運営する20歳から35歳までの青年を対象とした研修船のことです。
大型客船「ふじ丸」を使用し、約1週間をかけて一般青年約450名とJCメンバー150名で様々な研修プログラムを行います。
研修プログラムでは、人とのつながりを通じて自分を見つめ直し、思いやりや利他の心を身につけ、感謝のこころをもって行動できる青年の育成を目的としています。
また、国際交流を通じて他国からみる日本の価値観を知り、日本人としてのアイデンティティを再認識し、今後の日本が進むべき道を探求してもらいます。
今年は、台湾が寄港地であり、、台湾の方々との交流を予定しています。
磐田JCからは地元企業などから参加して頂いた一般団員3名と、企画委員会委員長の橋本君、企画委員会総括監事の村松君の合計5名が乗船しています。
この航海を通じて多くのことを学んできてもらいたいと思います。
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2012-06-02
第1回OMOIYARI交流会
磐田市鎌田にある医王寺にて「第1回OMOIYARI交流会」を開催、小学生と保護者様の約30名に参加して頂きました。
松田住職による「OMOIYARI」にまつわる説法や、背中合わせになりパートナー同士が協力して立ち上がる「OMOIYARIの輪」、1円玉を題材にした「OMOIYARIの硬貨」などを通して、「OMOIYARIとは何か??」を小学生たちに伝えました。
昼食後は、お世話になったお寺への「OMOIYARI」を伝える為に、参加者全員で境内の掃除をしました。
色紙に書いた「OMOIYARI」を実践してもらい、素敵な「OMOIYARIST(思いやりスト)」になって欲しいと思います。
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2012-05-27
JC青経塾
2012年5月23日
公益社団法人日本青年会議所 企業の未来デザイン委員会をお招きし、「JC青経塾~8つの満足で、あなたが、そしてあなたの企業が変わる~」を開催しました。
今回は約20名の一般の方もお招きし、セミナーに先駆けてメンバーとの名刺交換を行い、同じ経済人としての交流も図ることが出来ました。
セミナーでは、社員・家族・関係者・顧客・地域・組織・環境・自分の8つの満足と企業の成長との関連性、そして「明るく豊かな」地域社会を築く為に、私たちが何をしていくべきかを改めて考えさせられる場となりました。
セミナーで宣言した誓いをしっかりと実践していきたいと思います。
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2012-05-23

































